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おすすめの海外FX業者はこれだ!

個人的におすすめの海外FX業者は、XM、AXIORY、HotForexの3つ。
理由は以下の記事で述べています。↓

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海外FX初心者がトレード勝率を上げるには? おすすめの資金管理・トレード手法まとめ

私は海外FXの記事を定期的に書いています。海外FXについてTwitterで調べることもあるのですが、無茶なトレードをしている人がたくさんいることに驚きます。

例えば資金が1、2万円しかないのに1ロット以上の取引をしたり、ロスカット覚悟で博打のようなトレードをしたりなどですね。

確かに海外FXはレバレッジが非常に高いため、ハイリスクなトレードも可能です。とはいえリスク管理を怠ると、ロスカットされて資金を一瞬ですべて失うリスクもあるのです。

そこでこの記事では、海外FX初心者がトレード勝率を高めるために、知っておくべき基礎知識をまとめておくことにしました。

別に難しい専門用語を覚える必要もありませんし、複雑なチャート分析の必要もありません。基本的なことを抑えれば、ロスカットのリスクは軽減できます。

 

ボーナスが豊富で、知名度の高い海外FX業者を選ぼう

まず海外FXでトレードを始めるにあたって、海外FX業者で口座開設をする必要があります。

どの海外FX業者がおすすめなのでしょうか?

結論から言うと、どれでも構いません。最初のうちはリスク管理もうまくできないため、どの業者を使っても大きな利益は出せないはずです。

ただ初めての海外FXだとわからないことが多いなので、日本人利用者の多いものを選んだ方がいいです。マイナーな業者だと、資金の持ち逃げや出金拒否のリスクもありますからね。

ここからは日本人利用者の多い有名な海外FX業者を2つ紹介しておきます。

 

XM:日本人利用者が多く、初めての海外FXにおすすめ

まず海外FX初心者におすすめしたいのが、XMです。

XMは日本人利用者が非常に多く、ネット上にも日本語の情報が多いため、わからないことがあっても簡単に自己解決できます。

さらにXMでは以下の3種類のボーナスもあります。

  • 3,000円の口座開設ボーナス
  • 最大5万円の100%入金ボーナス
  • 最大45万円の20%入金ボーナス

10万円入金するだけでも、63,000円のボーナスが得られるわけですね。

海外FXが初めてだとリスク管理がうまくできず、トレードの手法も拙いため、どうしても損失が大きくなります。しかしボーナスがあれば、入金額が少なくても、証拠金に余裕ができます。

XMは日本人利用者が多く、ボーナスも豊富で、サイトも使い勝手が良いことから、海外FX初心者にもおすすめしています。

詳しくはXM公式サイトをご覧ください。

 

GemForex:口座開設だけで、最大20,000円ボーナスがもらえる

海外FXにいきなり入金するのが怖いなら、GemForexもおすすめ。

GemForexは口座開設するだけで最大20,000円のボーナスがもらえるため、口座入金しなくても少額のトレードが可能です。

またGemForexはXMの次ぐらいに日本人に人気があり、日本語の情報が多いため、ネット検索だけでも自己解決しやすいです。

さらにGemForexでは口座残高5万円以上だと、毎月1つだけ自動売買プログラム(EA)を無料でダウンロードできます。EAの相場は1万円以上と高額なので、自動売買を試してみたい人にも相性がいいです。

詳しくはGemForex公式サイトをご覧ください。

 

トレードに慣れてきたら、もっと優秀な海外FX業者に乗り換えよう

XMやGemForexは海外FX初心者にこそおすすめですが、海外FXに慣れた方にはおすすめしていません。

理由は、どちらの業者もスプレッドや取引手数料も高めだから。

XM・GemForexでトレードに慣れたら、次の乗り換え先は以下の2つがおすすめ。

  • AXIORY:取引手数料が1ロット往復6ドル
  • Tradeview:取引手数料が1ロット往復5ドル

AXIORYやTradeviewは高性能取引ツール「cTrader」に対応しており、デイトレード・スキャルピングトレードでさらに利益を出しやすくなります。

ただどちらもボーナスを提供していないため、資金の少ない海外FX初心者だと資金面で不利になります。

FXトレードで安定して利益を出せるようになったら、取引コストを低くするためにも、これら2つへの乗り換えを検討しましょう。

詳細はAXIORY公式サイトTradeview公式サイトでも確認できます。

 

最初の入金額は10万円がちょうどいい

利用する海外FX業者を決めたら、次は入金額を決めておきましょう。

海外FXがはじめての方なら、入金額は10万円がおすすめ。資金が10万円あれば、0.1ロットの取引で20 pipsマイナスでも、損失は2,000円程度で、50回挑戦できます。

逆に資金が10,000円しかないと、同じロット数で5回しか挑戦できず、FXトレードの経験を十分に積めません。

0.01ロットの取引なら可能ですが、それだと20 pipsのプラスでも200円しか収益を得られず、金銭的なモチベーションを維持できません。

資金を失っても生活に大きな影響を与えず、かつFXトレードの金銭的なモチベーションを維持できるという点で、10万円が妥当な金額です。

もし10万円が用意できないなら、5万円でもOKです。XMには最大5万円の100%入金ボーナスがあるため、5万円入金するだけで、10万円の証拠金になります。

XMのボーナス詳細は、XMプロモーションページで確認しましょう。

 

取引ロット数の目安は0.1〜0.3ロット(1〜3万通貨)

海外FXのロットとは、取引通貨量のこと。これが大きければ大きいほど、利益・損失が大きくなります。

海外FX初心者が初めてトレードをするなら、ロット数目安は0.1〜0.3ロットです。これは1万通貨から3万通貨に相当します。

仮にアメリカドル円で0.1ロットのポジションを保有すると、20 pipsプラスで、2000円の収益が得られます。これが0.3ロットなら3倍の6000円ですね。

逆に0.1ロットのポジションで、20 pipsマイナスになると、2000円の損失となります。

海外FX初心者の方は、どうしても損失の方が大きくなりがち。少ないポジションでたくさんトレードをして、海外FXトレードの経験を積んだ方が良いです。

 

海外FXの1ロット=10万通貨なので、損失が大きくなりやすい

海外FXの1ロットは10万通貨に相当します。

これを最小の取引単位と勘違いして、いきなり1ロットで取引をすると大損害を抱えることがあります。

例えばアメリカドル円で1ロットのポジションを保有すると、20pipsで、2万円の損失となります。50pipsなら5万円、500pipsなら50万円の損失です。

私も海外FXを始めたての頃は何も考えずに1ロットの取引をして、10万円の資金を1週間で20万円にしたこともあります。ただ最終的には経済指標に巻き込まれて500pipsの損失を抱え、全額ロスカットされてしまいました。

取引ロット数が大きくなればなるほど、収益は大きくなりますが、同時に損失も大きくなるのです。海外FXの1ロットは大きな通貨量であることを意識しましょう。

XMの1ロット通貨量は、XM口座タイプ一覧でも確認できます。

 

損切りは20 pips、利確は40〜80 pipsを目安に

FXトレードで大きな損失を避けたいなら、必ず損切りをする癖をつけましょう。損切りをしないと先程の例のように、経済指標に巻き込まれて一瞬でロスカットされてしまいます。

損切りの目安は、デイトレードなら20pips、スイングトレードなら40pipsほど。この辺は資金量やトレードスタイルによって変わるので、自分で調整しましょう。

それとできれば利確のタイミングも調整した方が良いです。

トレンド相場ではうまく軌道に乗れば100pips以上稼げるかもしれませんが、それよりも40pips前後を安定して稼げる方が重要だからです。

利確の目安は、デイトレードなら40pipsから60pipsほど。トレンドの勢いが強いなら、80pipsや100pipsに増やしてもいいでしょう。

FXトレードで重要なのは、厳密なルールを定めて、それに従い淡々とトレードすることです。

自分なりのトレードスタイルを身に付けたなら、損切り・利確のタイミングも決めておくと、意思決定がスムーズになります。

 

自動で損切り・利確をしたいなら、取引ツール「cTrader」がおすすめ

裁量トレードで怖いのが、損切りの設定をし忘れること。MT4・MT5では、損切りを自動で設定できません。

自動で損切りをしたいなら、取引ツール「cTrader」がおすすめ。ワンタップ注文をしたときに、自動で損切り・利確のpipsを設定できます。

ただしcTraderが使える海外FX業者はごくわずか。中でも取引コストが低く、日本語に対応しているのは、AXIORYとTradeviewの2つくらいです。

どちらがおすすめかと言われると、AXIORYをおすすめします。公式サイトの日本語の情報が多く、会員ページもTradeviewより使いやすいからです。

cTraderを使ってみたいなら、まずはAXIORYで口座開設してみましょう。

詳しくはAXIORY公式の「cTrader」をご覧ください。

 

おすすめのトレード手法は、トレンド相場での押し目買い・戻し売り

資金管理やリスク管理の次は、ようやくトレード手法です。

FX初心者におすすめのトレード手法は、トレンド相場での押し目買い・戻り売り。

押し目買いとは、チャートが上昇トレンドの時に、少し下に戻したタイミングで買い注文を入れる手法のこと。

逆に戻し売りは、チャートが下降トレンドの時に、上に少し戻ったタイミングで売り注文を入れる手法のこと。

FXトレードの手法はたくさんありますが、押し目買い・戻し売りはその中でも堅実な部類に入ります。

海外FXでどうやってトレードすればいいのかわからないなら、まずは押し目買い・戻し売りから試してみましょう。

 

1時間足でトレンドを読んで、5分足でエントリーポイントを探す

押し目買い・戻し売りする上でやるべきことは、大きく分けて2つ。

  • 1時間足でトレンド相場かどうかを判断する
  • 5分足でエントリーポイントを見極める

まずは「MT4・MT5」などの取引ツールで1時間足のチャートを表示させ、通貨ペアがトレンド相場かを判断しましょう。全体的に見てきれいな斜めの線になっていれば、高い確率でトレンド相場です。

チャートがトレンド相場であることを確認できたら、次は5分足のチャートに切り替え、エントリーポイントを見極めます。

トレンド相場といっても、ずっと上昇・下降を続けるわけではありません。上昇や下降が一定のレベルに達すると、一部のトレーダーが決済するため、短期的なレンジ相場になります。

その短期的なレンジ相場の中で、大きく戻したタイミングで注文をするのです。

例えば1時間足で全体的に下降トレンドなら、5分足チャートで大きくが上に戻ったタイミングで注文を入れます。

5分足でチャートを見ると上昇トレンドのように見えますが、思ったほどチャートが上がらず、結局は下降トレンドに引きずられる可能性が高いです。

押し目買い・戻り売りは言葉で説明するよりも、実際にやってみた方が、理解がしやすいです。またはXMなどで口座開設して、実際にトレードすることをおすすめします。

XMでのFXトレードは、XM口座開設ページからすぐに始められます。

 

2チャートを同時表示できる「MT5アプリ」がおすすめ

もしスマホでFXトレードするなら、取引ツールはMT5アプリがおすすめ。

理由は1画面で2チャートを同時表示できるから。そのため押し目買い・戻し売りをするなら、1時間足と5分足のチャートを同時表示できるわけです。

1時間足で全体的なトレンドを把握しつつ、5分足でエントリーポイントを見極めましょう。通貨ペアを切り替えれば、それぞれの1時間足・5分足を確認できるため、チャート分析の時間を節約できます。

とりあえずスマホでトレードする場合、MT4・MT5のどちらかで迷ったら、MT5を選ぶことを強くおすすめします。

取引アプリの詳細は、XMのプラットフォームページをご覧ください。

 

やってはいけないトレード手法

海外FXで堅実に利益を出すなら、トレンド相場を狙うのが鉄板です。

ただトレンド相場とはいえ、以下のタイミングでトレードするのは避けましょう。

  1. チャートが大きく上がったタイミングで、追従の買い注文
  2. チャートが大きく下がったタイミングで、追従の売り注文
  3. チャートが大きく上がったタイミングで、逆張りの売り注文
  4. チャートが大きく下がったタイミングで、逆張りの買い注文

1つ目と2つ目は、チャートが大きく動いたタイミングで、イナゴのように同じ方向に注文を入れるパターン。

例えばチャートが大きく上昇したタイミングでは、同時に多くのトレーダーがポジションを決済するために売り注文をするため、チャートが下がる可能性が高いです。

チャートが大きく上がったら、戻しでチャートが少し下がるまでは、買い注文は控えておきましょう。

3つ目と4つ目は、チャートが大きく変動した後、戻しを狙ってポジションを保有するパターン。ただ戻しで得られるpipsは少なく、多くても20pips位です。

トレンド相場で逆張りをしても得られる利益は少なく、むしろ損する可能性の方が高いです。トレンド相場では、素直にトレンドに従いましょう。

私もイナゴトレードや逆張りトレードを何回もやったことがあるのですが、勝率は体感的に10〜20%くらいでした。

逆にトレンド相場での押し目買い・戻し売りなら、勝率は体感的に60〜70%ほど。FXトレードの勝率を上げたいなら、素直にトレンドに従ったほうがいいです。

XMでの押し目買い・戻し売りは、XM口座開設ページから始められます。

 

レンジ相場は難しいので、おすすめしない

FXのチャートには、大きく分けてトレンド相場とレンジ相場の2種類があります。

ただレンジ相場は、エントリーポイントや収益化の見極めが難しく、初心者にはおすすめしません。

さらにレンジ相場で重要な経済指標が発表されると、レンジ相場ではチャートが上下に100pips以上動くことも珍しくないため、20 pipsの損切りではすぐに狩られてしまいます。

トレードしたい通貨ペアチャートがレンジ相場だった場合は、トレンド相場になるまで待つか、他の通貨ペアのチャートに切り替えるかしましょう。

収益化の難しい相場で戦っても、得られるものは少ないです。

 

エントリーのタイミングは、9時から16時くらいまで

FXトレードでポジションを注文する時間帯は、9時から16時くらいがおすすめ。

理由は2つです。

  1. 取引通貨量が増えて、スプレッドが狭くなっているから
  2. 16時以降はチャートが大きく動くから

1つ目の理由として、9時から16時のタイミングだと、取引通貨量がそれなりに多く、スプレッドも狭くなります。

逆にこれが取引通貨量の少ない午前2時から8時ぐらいだと、スプレッドが普段の2倍以上になります。取引時間を変えるだけで取引コストを安くできるなら、そうした方がいいです。

2つ目の理由として、16時以降になるとロンドン時間に突入し、取引通貨量がとても多くなります。トレンド相場でチャートが大きく動くのも、16時以降が多いです。

16時までにポジションを保有しておけば、チャートが大きく動いた段階で、かなりのpipsを稼げます。

逆にチャートが大きく動いた段階でポジションを保有しても、戻しに巻き込まれて、利益が少なくなる可能性が高いです。

ポジションを保有するタイミングは、チャートが大きく動く前が望ましいです。

 

エントリーにおすすめしない時間帯

逆にエントリーすべきでない時間帯は以下の通り。

  • FX市場が始まった直後の時間帯(月曜日の6時から7時)
  • FX市場が終了する直前の時間帯(土曜日の6時から7時)
  • 取引通貨量の少ない時間帯(午前2時から8時くらい)
  • 重要な経済指標が発表されるタイミング

取引通貨量が少ない時間帯だと、スプレッドが広くなります。

スプレッドが広いと、取引コストが高くなり、それだけFXトレードの利益が少なくなってしまいます。なるべくスプレッドが狭くなる時間帯を狙いたいですね。

また経済指標が発表されるタイミングもエントリーは避けましょう。

確かに取引通貨量は増えますが、同時に注文・決済の数も爆発的に増えます。すると海外FX業者が取引量を制限するために、スプレッドを広くすることがあるからです。

 

まとめ:押し目買い・戻し売りを会得するだけでも、トレードの勝率は上がる

ここまで海外FX初心者が勝率を上げるためにやるべきことを解説してきました。

中でも意識したいのは以下の5つ。

  1. 最初の資金は10万円(XMなら5万円でもOK)
  2. 取引ロット数は0.1ロットから
  3. 損切りは20pipsが目安
  4. トレード手法は、トレンド相場での押し目買い・戻し売り
  5. 注文は9時から16時の間に行う

これら5つを意識するだけでも、FXトレードの勝率は上がるはずです。少なくともロスカットされて、資金を一瞬で失うことはないでしょう。

FX市場にはたくさんのトレーダーが参戦していますが、トレードの基本やリスク管理などができていない人も多いです。

そのため上記の5つを意識するだけでも、FXトレードの勝率が上がり、資金のリスク管理もより盤石なものとなるはずです。

私も実際にこれらの手法を試してはいますが、体感的に勝率は6割から7割くらいでした。ある程度の再現性はあるはずです。

そしてもし今から海外FXトレードを始めるなら、業者はXMがおすすめです。XMなら5万円入金するだけでも、さらに5万円のボーナスが付与され、10万円の資金でスタートできます。

ボーナスの詳細などは、XM公式サイトをご覧ください。

初心者におすすめの海外FX業者ランキング
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この記事を書いた人
むれ

海外FXの情報を発信しているトレーダーです。
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