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FXで勝てない人へ

FXのトレード手法は、リバ狙いの逆張りがおすすめ。
再現性と勝率が高く、リスクも低いため、FX初心者向けです。
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海外FXで勝率の高いテクニカルトレード手法まとめ

海外FXで利益を出し続けたいなら、勝率と再現性の高いトレード手法を身につけることも大切です。

なんとなく闇雲にトレードするよりも、勝率の高いトレード手法を行ったほうが、効率よく資金を増やせます。

勝率の高いトレード手法はこちら。

  • 急騰・急落後の逆張り(1ポジション):トレードチャンスが多く、堅実に稼ぎやすい
  • ナンピン(5〜10ポジション):ミドルリスク・ミドルリターン
  • マーチンゲール(5〜10ポジション):ハイリスク・ハイリターン

中でもおすすめは、急騰・急落後の逆張りトレード。通貨ペアの急騰・急落は1日に何度もあるため、トレードチャンスが多く、利益を出しやすいからです。

実際これらのトレード手法は、私がフォローしている優秀なストラテジープロバイダーも採用しており、再現性・利益率が高いです。

上記のトレード手法を試すなら、GemForexの2万円未入金ボーナスを使いましょう。お金を使わずにリアルトレードができます。

この記事では、海外FXのおすすめテクニカルトレード手法を解説します。

 

海外FXトレードをする前に知っておきたいこと

海外FXはレバレッジが非常に高く、取引ロット数も1ロット=10万通貨と大きいため、リスク管理を誤れば、全ての資金を一瞬で失うリスクがあります。

トレードを始める前には、最低でも以下のことを頭に入れておきましょう。

  1. FXが初めてなら、XMのデモ口座から始める
  2. FXの経験があるなら、GemForexの2万円ボーナスXMの5万円ボーナスから始める
  3. 口座残高の目安は10万円から
  4. 取引ロット数の目安は0.1ロット(1万通貨)
  5. おすすめトレード手法は、急騰・急落後の逆張りトレード

まずはXMのデモ口座で海外FXトレードの感覚をつかんで、それからリアル口座に切り替えましょう。

リアル口座を開設するなら、最初はボーナスのもらえる海外ブローカーがおすすめ。

特にGemForexの2万円ボーナスは未入金ボーナスなので、クレジットカード入金や銀行入金をしなくても、すぐにリアルトレードを始められます。

GemForexの2万円ボーナスを使い切ったら、次はXMの5万円入金ボーナスを獲得して、トレードの練習を続けましょう。

 

代表的なトレード手法

ここからは5種類の代表的なテクニカルトレードを紹介します。

  • トレンド相場での押し目買い・戻し売り:トレードチャンスが少なめ
  • レンジ相場での逆張り:トレードチャンスが少なめ
  • 急騰・急落後の逆張り(1ポジション):トレードチャンスが多く、堅実に稼ぎやすい
  • ナンピン(5〜10ポジション):ミドルリスク・ミドルリターン
  • マーチンゲール(5〜10ポジション):ハイリスク・ハイリターン

ちなみに、おすすめは「急騰・急落後の逆張り」と「ナンピン」です。

 

トレンド相場での押し目買い・戻し売り

トレンド相場とは、チャートが一定方向に上昇・下降を続けている相場のこと。

特に移動平均線がきれいに平行線を描いているような相場は、典型的なトレンド相場といえます。

例えば以下の画像のような感じですね。(画像はAXIORYのcTrader

トレンド相場の押し目買い・戻り売りは、チャートの流れが読みやすく、初心者におすすめのトレード手法です。

例えば押し目買いであれば、上昇トレンドで「押し目」が入ったタイミングで買い注文を仕掛ける。するとチャートが上昇したタイミングで、効率よくピップスを獲得できるわけですね。

逆に戻し売りなら、下降トレンドの「戻し」が入ったタイミングで、売り注文を仕掛けます。

押し目買い・戻り売りの欠点は、トレードチャンスが少ないこと。画像のような移動平均線がきれいに平行になっているチャートは、滅多にお目にかかれません。

また1時間足や4時間足のトレンド相場だと、気づいたときにはトレンドの勢いがなくなっていたということもよくあります。

逆に5分足・15分足なら、短期的なトレンド相場がよく形成されるため、トレードチャンスは比較的多いです。

押し目買い・戻り売りトレードは、GemForexの2万円未入金ボーナスで試せます。

 

レンジ相場での逆張り

レンジ相場とは、チャートの方向性が見えず、上下に不規則に動いている相場のこと。移動平均線が複雑に絡み合っているのが目印。

例を挙げると、以下の画像のような感じですね。

レンジ相場では、レジサポラインからの逆張りトレードがよく使われます。

例えば以下の画像のように、レンジの上部分にレジスタンスラインを引いて、チャートがレジスタンスラインに近づいたら、売り注文を仕掛けます。

逆に直近のチャートが下落傾向なら、レンジ下側にサポートラインを引いて、サポートラインに近づいたら、買い注文を仕掛けます。

レジサポライン逆張りトレードのデメリットは、トレードチャンスが少ないこと。ラインに近付くまでひたすら待つことになるため、必然的にトレードの回数も少なくなってしまいます。

またレジサポラインはそこまで信頼性の高い指標ではないため、上昇や下落の勢いが強ければ、簡単にブレイクされてしまうこともあります。

トレードの再現性を重視するなら、後述する急騰・急落後の逆張りトレードの方がおすすめです。

レンジ相場の逆張りトレードは、GemForexの2万円未入金ボーナスで試せます。

 

急騰・急落後の逆張り:再現性が高く、おすすめ

FXチャートは急騰・急落で移動平均線から大きく乖離した後は、移動平均線の近くに戻す傾向があります。

そのためチャートが急上昇したタイミングにあえて売り注文を仕掛けることで、戻しのタイミングにピップスを獲得できるわけです。

例えば以下の画像のような感じですね。

逆にチャートが急落したときは、戻しのタイミングを狙って買い注文を仕掛けます。

この手法のメリットは、再現性が非常に高いこと。移動平均線から大きく乖離するような急騰・急落があった場合は、かなり高い確率で逆方向に戻します。

また50ピップス以上の急騰・急落は、1日1回どこかの通貨ペアで発生するため、トレードチャンスも多く、トレードの利益率も高くなりやすいです。

実際この手法を採用しているトレーダーは多く、私がコピートレードでフォローしているストラテジーも、ほとんどはこの逆張りトレードで利益を出しています。

デメリットは予想以上の急騰・急落に弱いこと。

例えば短期間で400 pipsも上昇する大変動が発生すると、含み損が非常に大きくなってしまいます。

ただ逆張りトレードは保有ポジションが1つだけなら、最大ドローダウンは10%から20%ほどに抑えられるため、ナンピン・マーチンよりも口座破綻リスクは低いです。

実際、安定逆張りEAの「ロンドンは午前7時」も、ユーロドルが大変動したにもかかわらず、ドローダウンは10%前後に抑えられています。このドローダウンの低さなら長期の複利運用も耐えられるでしょう。

単一ポジションの逆張りトレードは、再現性と利益率が高く、急騰・急落時の破綻リスクも低いため、安定した利益を積み上げたい人におすすめです。

急騰・急落後の逆張りトレードは、GemForexの2万円未入金ボーナスで試せます。

 

ナンピン:リスクは高いが、利益率が高め

ナンピンとは、チャートの上昇・下落が続くたびに、逆張りトレードを積み上げていくトレード手法のこと。先程の逆張りトレードのよりも利益率が高いです。

例えばチャートが上昇している時なら、売りのポジションをたくさん仕掛けます。

画像だと以下のような感じ。

FXチャートは移動平均線から大きく乖離した後は、しばらくして逆方向に戻す傾向があります。

そのため急騰・急落後に逆張りポジションをたくさん保有しておけば、戻しが発生したときに、効率よくたくさんのピップスを獲得できます。

ナンピンはトレード勝率が高く、再現性も高いため、玄人トレーダーもよく採用しています。

デメリットは、急騰・急落に弱いこと。急騰・急落が行き過ぎると、含み損が非常に大きくなり、ロスカットのリスクも大きくなります。

100 pipsくらいの含み損であればギリギリ耐えられるのですが、画像のように400 pipsの急騰になると、含み損が大きくなりすぎてロスカットされることがあります。

FXチャートが400 pips上がり続けることは珍しいですが、年に数回はこうした大変動が発生します。ロスカットされないよう、リスク管理はきちんと行いましょう。

とはいえナンピンは資本効率に優れたトレード手法なので、海外FXで効率よく資金を増やしたいなら、できるだけ早く体得した方がいいですね。

ナンピントレードは、GemForexの2万円未入金ボーナスで試せます。

 

マーチンゲール:リスクはかなり高いが、利益率も非常に高い

マーチンゲールは、チャートが上昇・下落を続けている間、逆張りポジションをロット2倍にしながら積み上げる手法のこと。ナンピンよりさらにハイリスク・ハイリターンです。

画像にすると、以下のような感じですね。

チャートの上昇・下落が大きいほど取引ロット数が大きくなるため、ナンピンよりも利益率が高いです。条件次第では、月利500%以上も狙えるでしょう。

デメリットは、急騰・急落に非常に弱いこと。

チャートが予想以上に急騰・急落すると、ナンピンの時より含み損が大きくなり、ロスカットのリスクが跳ね上がります。

取引ロット数が多いため、200 pipsも逆行してしまうと、高い確率でロスカットされます。

マーチンデールはハイリスク・ハイリターンの極みなので、運用するときは原資の回収を優先させ、残った利益で運用するのがおすすめです。

マーチンゲールトレードは、GemForexの2万円未入金ボーナスで試せます。

 

海外FXでもっと効率よく稼ぐには?

ここからは海外FXで効率よく稼ぐために知っておくべきことをまとめておきます。

 

ボーナスでトレードの練習をしよう

この記事で学んだトレード手法を実際に試すなら、海外FXのボーナスを活用しましょう。ボーナスは現金の代わりとして、トレードの証拠金に使えます。

海外FXブローカーでもらえるボーナスのおすすめはこちら。

中でも1番おすすめなのは、GemForexの2万円未入金ボーナス。入金しなくてももらえるタイプなので、お試しで海外FXのリアルトレードをやってみたい人は使ってみましょう。

2番目におすすめなのが、XMの5万円100%入金ボーナス。こちらもXMに5万円入金するだけで、さらに5万円のボーナスがもらえます。

iFOREXの1,000ドル入金ボーナスも上2つより高額ですが、メタトレーダー(MT4・MT5)に対応していない欠点があります。

LAND-FXの50万円入金ボーナスも非常に高額ですが、出金手数料が高めなのが欠点です。

is6FXFXGTもボーナスは高額ですが、海外FXブローカーとしての信頼度は低めです。上4つのボーナスを使い切ってから、利用を検討しましょう。

 

裁量トレードを効率化させるなら、cTraderがおすすめ

裁量トレードを効率化させたいなら、メタトレーダー(MT4・MT5)ではなくcTraderを使いましょう。

cTraderのメリットはこちら。

  • 自動で指値注文や逆指値注文を設定できる
  • チャートの表示時間を日本時間に設定できる
  • チャートの横に関連通貨ペアの経済指標を表示できる(もちろん日本時間)
  • 夜の目に優しいダークモードが使える
  • MacOSやChromeブラウザにも対応している

他にもチャート分析を快適にする機能がたくさん備わっており、パソコンでFXトレードをするなら、cTraderはかなりおすすめです。

cTraderが使える海外ブローカーはこちら。

cTraderを初めて使うなら、まずはAXIORYのcTraderがおすすめ。AXIORYは口座開設が簡単で、会員ページも使いやすく、追加口座も簡単に量産できます。

ただしAXIORYのcTraderは、cTraderコピーに対応していません。cTraderのコピートレードでトレードを自動化させたいなら、TradeviewのcTraderを使いましょう。

cTraderのコピートレードは、VPS契約が不要で、数万円のEAを買う必要もなく、ストラテジーをいくらでもフォローできるため、運用コストを低く抑えられます。

 

裁量トレードが苦手なら、コピートレードがおすすめ

チャートの値動きが気になって仕事や家事に専念できないなら、コピートレードがおすすめ。

コピートレードなら、他人にトレードを委託して、トレードを自動化できます。

コピートレードのおすすめはこちら。

コピープレートが初めてなら、まずはHotForexのコピートレードがおすすめ。ストラテジーに関する情報が多く、専用ページのプラットフォームも使いやすいです。

ただしHotForexのコピートレードは、ストラテジーを3つまでしかフォローできません。

もっとたくさんのストラテジーをフォローしたいなら、cTraderのコピートレードも併用しましょう。こちら資金がある限り、無制限にストラテジーをフォローできます。

ストラテジーのおすすめフォロー基準はこちら。

  • ROIグラフが右肩上がり
  • フォロワー数が20〜50人以上(cTraderコピーは100人以上)
  • 勝率が70%以上

基本的にフォロワー数の多いストラテジーほど、ストラテジーの信頼度が高く、長期にわたって安定した利益をもたらしてくれます。

ストラテジーが多すぎて違いがわからないなら、とりあえずフォロワー数が多いストラテジーから優先してフォローしましょう。

 

まとめ:効率よく稼ぐなら、ナンピン・マーチンがおすすめ

ここまで海外FXのテクニカルトレード手法についてわかりやすく解説してきました。

実際に海外FXでトレードをする前には、以下の知識を頭に入れておきましょう。

  1. FXが初めてなら、XMのデモ口座から始める
  2. 海外FXが初めてなら、GemForexの2万円ボーナスXMの5万円ボーナスから始める
  3. 口座残高の目安は10万円
  4. 取引ロット数の目安は0.1ロット(1万通貨)
  5. トレード手法は、急騰・急落後の逆張りトレードがおすすめ

そしてテクニカルトレード手法は、以下の3つがおすすめ。

  • 急騰・急落時に逆張りトレード(1ポジション):堅実に稼ぎやすい
  • ナンピン(5〜10ポジション):リスクが若干高め
  • マーチンゲール(5〜10ポジション):リスクが非常に高いが、リターンも特大

まずはチャート急騰・急落後の逆張りトレードからやってみましょう。逆張りは大変動による極端な急騰・急落に弱いですが、ポジションが1つだけなら、損失は最小限に抑えられます。

逆張りトレードに慣れてきたら、逆張りトレードを複数回繰り返す「ナンピン」に切り替えます。リスクは高めですが、その分利益率も高く、短期間で大きな利益を狙えます。

利益率を極限まで高めたいなら、トレード手法を「マーチンゲール」に切り替えましょう。ナンピンよりもはるかに利益率が高く、月利500%以上も狙えます。

ただマーチンデールはリスクが非常に高いので、入金額を最低限にして、かつ原資の回収を優先させましょう。

そしてこれらのトレード手法を試すなら、GemForexの2万円未入金ボーナスを使うのがおすすめ。入力項目も2つだけなので、10秒くらいで登録できます。

GemForexの2万円ボーナスを使い切ったら、XMの5万円入金ボーナスに切り替えて、さらにトレードの練習をしましょう。

その後はAXIORYのcTraderに切り替えてトレード効率を高めたり、HotForexのコピートレードcTraderのコピートレードで収益源の分散させるのもおすすめです。

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