AXIORY サポートデスクの使い方・連絡方法・連絡先

この記事ではAXIORYサポートデスクの使い方を解説していきます。

サポートデスクの連絡先は、AXIORY「日本語サポートデスク」で確認できます。

目次

AXIORYサポートデスクへの連絡方法・連絡先

その1:AXIORYお問い合わせフォームを利用する

1つ目の連絡方法は、AXIORYのお問い合わせフォームを利用すること。

会員ページの使い方や入出金方法、AXIORYの仕様に関してわからないことがあれば、お問い合わせフォームで質問することで、サポートデスクからメールで回答してもらえます。

ただ登録内容の変更や休眠アカウントの復活などはお問い合わせフォームからだと行えません。その場合はAXIORYサポートデスクに直接メールする必要があります。

AXIORYのお問い合わせフォームは、AXIORY「日本語サポートデスク」で確認できます。

その2:AXIORYサポートデスクのメールアドレスに送信する

2つ目の連絡方法は、AXIORYサポートデスクのメールアドレスに直接送信すること。

サポートデスクのメールアドレスはこちら。

メールでのお問い合わせ先:jpsupport@axiory.com 

AXIORY「日本語サポートデスク」

平日であれば24時間以内に返信が来ることが多いです。AXIORYはB-bookブローカーとしてきちんと収益を出しているため、サポートの人員も余裕があると推測されます。

これがブローカー事業の収益性で劣るA-bookブローカー、あるいはマイナー海外FXブローカーだと、返信だけで数日待たされることもあります。

海外FX初心者としてわからないことがたくさんある場合、XMAXIORYのような大手・中堅ブローカーを使った方が手厚いサポートを受けられます。(XMのレビューAXIORYのレビュー

サポートデスクの連絡先は、AXIORY「日本語サポートデスク」で確認できます。

その3:チャットでのお問い合わせ

3つ目の連絡方法は、AXIORYのライブチャットを利用すること。

ライブチャットの受付時間はこちら。

チャット受付時間:
日本時間 月曜から金曜 9:30~23:30

AXIORY「日本語サポートデスク」

ライブチャットは簡単な質問に向いています。例えばFXプラットフォームのダウンロード方法、会員ページのログイン方法などですね。

会員ページログインのトラブルシューティングや、休眠アカウントの解除、アカウント登録内容の変更などは、複雑なコミュニケーションを必要とするためメールを使ったほうがいいです。

メールなら長文でも説明しやすいですし、外部リンクを貼ったり、スクショを添付したりもできます。

AXIORYのライブチャットは、AXIORY「日本語サポートデスク」で確認できます。

AXIORYサポートデスクの利用タイミング

その1:休眠アカウントの解除

AXIORYサポートデスクで1番お世話になるケースは、休眠アカウントを解除する時。

AXIORYでは取引口座の残高ゼロのまま3ヶ月以上放置すると、すべての取引口座が削除されてしまいます。さらにアカウントも休眠状態になり、入金出金追加口座開設資金移動ができなくなります。

アカウント休眠状態を解除するには、会員ページ(MyAxiory)に現住所確認書類(発行6ヶ月以内)をアップロード、あるいはAXIORYのサポートデスクにメール送付する必要があります。

AXIORYは数年前までは取引口座を放置しても問題ないタイプでしたが、2023年あたりからマネーロンダリング対策で口座放置ペナルティが厳しくなっています。

AXIORYの口座休眠/凍結ルールは、AXIORY「取引→取引条件→休眠口座と凍結口座」で確認できます。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

海外FXの稼ぎ方

海外FXのおすすめな稼ぎ方はこちら。

運用額が100万円以下なら、裁量スイングトレードがおすすめ。トレンド相場でピラミッディング、レンジ相場でナンピンと使い分けることで、常に期待値の高いトレードができます。

運用額が100万円から300万円なら、EA自動売買(Grid EA Pro運用)がおすすめ。エントリー・決済を自動化でき、FXの収益化が楽になります。

運用口座はレバレッジ1000倍+スワップフリーのXM KIWAMI口座がおすすめです。

運用額が300万円から1,000万円以上なら、スワップアービトラージもおすすめ。カウンターパーティリスクは高くなりますが、為替リスクなしで1日10万円前後の収益を狙えます。

この記事を書いた人

海外FXの情報を備忘録としてまとめています。
運用は自己責任でお願いします。
Twitterで「海外FXの有益情報bot」も運用してます。

目次