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おすすめの海外FXブローカー・運用口座まとめ

海外FXブローカーを使うときは、できるだけ信頼性が高いところを選びましょう。信用度の低い無名・新興ブローカーを選ぶと、利益没収・出金拒否などのリスクが高くなります。

信頼度が高くておすすめな海外FXブローカーはこちら。

取引コストを最小限に抑えたいならTradeviewのILC口座、使いやすさを重視するならAXIORYのナノスプレッド口座がおすすめ。どちらもスプレッド・取引手数料・約定力が優秀で、ドル円のスワップポイントも高いため、仲値アノマリーEAで利益を出しやすくなります。

3つ目のXMのKIWAMI極口座もドル円スプレッドが0.8pipsとやや広めですが、取引手数料やスワップポイントが発生しないためトータルの取引コストを低く抑えられます。

3つの中で迷ってしまったら、取引コスト・使い勝手のバランスが良いAXIORYのナノスプレッド口座から使ってみましょう。

この記事では海外FXブローカーの選び方・おすすめブローカーについて解説していきます。

 

海外FXブローカーの選び方

海外FXブローカーを選ぶときは、できるだけ信頼性が高く、ブローカー事業が安定しているところを選びましょう。

無名・新興の海外FXブローカーは利用者が少なく、ブローカー事業も不安定なので、経営が悪化すると難癖をつけて出金拒否・利益没収することがあります。

まずは信頼性の高い海外FXブローカーの共通点から見ていきます。

 

その1:日本以外でもサービス展開している

1番簡単なのは日本以外で事業展開をしているか確認すること。事業規模の小さい新興ブローカーは日本だけをターゲットにしていることが多く、ウェブサイトも日本語しか対応していません。

逆に大手・中堅以上のブローカーは日本以外からも集客してブローカーとしての事業収入を得ているため、経営破綻などのリスクは低いと判断できます。

ウェブサイトが日本以外に対応しているかどうかは、サイト上部の言語切り替えボタンなどで確認できるはずです。

 

その2:ウェブサイト・会員ページの作り込みが丁寧

2つ目の見分け方として、ウェブサイトの作り込みを見るのも有効です。新興ブローカーはウェブサイト開発にお金をかけることができず、サイトのデザインも安っぽく、サイト全体の情報量も少なめです。

逆にXMAXIORYなど大手・中堅以上のブローカーはウェブサイトの情報量が多く、リアルタイムのスプレッドを表示していたりと、お金のかかるサイトデザインになっていることが多いです。

「ウェブサイトが日本語に対応している=日本人向けに宣伝している」ということになるため、Tradeviewなど意図的に日本語の情報を少なくしているケースもある。

後はログイン後の会員ページにも注目したいですね。新興ブローカーの会員ページは作りが安っぽくて個人開発レベルなのに対し、大手・中堅以上の会員ページは商用レベルになっていることが多いです。

ウェブサイトはしっかりとしたものを作ろうとすると数千万円単位のお金がかかります。

そこまで大きな投資をするとFXのブローカー事業で安定収入を得ようとするため、出金拒否や利益没収などでトレーダーの信頼を損なうことをするリスクは低いと判断できます。

 

その3:Twitterで悪評が少ない(出金拒否・出金遅延・利益没収など)

3つ目の見分け方として、Twitterでブローカーの評判を見るのも有効です。

海外FXブローカーで出金拒否・利益没収などの悪評が広がるとTwitterで拡散されやすくなり、FXブローカーの信用度を確かめる指標にできます。

ただライバルのブローカーが嫌がらせとして他の新興ブローカーの悪評をばらまくケースもあります。

運用歴の浅いアカウントの情報は無視して、運用歴が長く海外FXトレーダーとしての実績もあるTwitterアカウントを参考にしたほうがいいですね。(クラムさん金ツッパ侍さんなど)

Twitterで評判を調べるときは、海外FXブローカーの略称で検索すると実際の利用者の意見を拾いやすくなります。(例:GemForex→Gem・ゲム、Threetrader→スリトレ・3T)

逆に正式名称でツイッター検索すると、宣伝botなどのアフィリエイトアカウントなどが表示されてしまい有益な情報を探しにくくなります。

 

その4:スプレッドの広がり・マイナススリッページが少ない(FX上級者向け)

4つ目の見分け方はFX上級者向けですが、スプレッドの広がり・マイナススリッページを見る方法もあります。

信用度の低いブローカーはスプレッドや取引手数料を低くしても、裏でこっそりスリッページを広げて取引コストを増やすことがあります。

あるいはFXブローカーのサーバー・資金力が弱いと、FXトレーダーの注文を捌ききれなくなり、その負荷でスプレッドが10〜100pipsに広がってしまうこともあります。

例えば相場が荒れてスプレッドが100pipsに広がると、ストップロス30pipsの注文も100pipsで損切りされてしまう。(いわゆるストップ狩り)

FXブローカーはスリッページの情報を公開していないため、ツールなどで自力で計測する必要があります。計測が面倒ならTwitterで「ブローカー名+スリッページ」と検索してもいいでしょう。

スリッページ計測ツールはMyforexの「スリッページ記録ツール(無料)」、LET’S REALの「ExecutionMonitor(2,980円)」などが代表的。

ざっくりとした目安として、片道平均のマイナススリッページが0.1〜0.2pips前後なら合格点、1.0pips以上なら使わない方がいいです。

マイナススリッページが生じにくい海外FX口座の代表例はTradeviewのILC口座ですね。夜スキャEA「Night Hunter Pro」で比較検証したとき、マイナススリッページはほとんどなく、むしろポジティブスリッページ(有利なレート)の方が多かったです。

ただ約定力が優秀なFXブローカーでも、相場が荒れていると10pips以上滑ることもあります。基本的にはスリッページよりもスプレッドや取引手数料、スワップポイントなどを優先させた方がいいです。

 

運用口座の選び方

次は運用口座の選び方を見ていきましょう。海外FXブローカーには複数の口座タイプがあり、それぞれ取引コストが異なります。

例えばXMのスタンダード口座はドル円のスプレッドが1.8pipsと広めですが、KIWAMI極口座は0.8pipsと狭めです。(スタンダード口座には入金ボーナスが使えるメリットがある)

たった1.0pipsの違いですが1.0ロット運用ならおよそ1,000円、100回トレードすれば10万円の差になります。EA自動売買は取引回数が多くなりやすいため、できるだけ取引コストの低い口座を選びましょう。

目安として100万円以上でメイン運用するならUSDJPYスプレッド1.0pips以下、少額運用でも1.5pips以下に抑えたいですね。

おすすめの口座タイプと取引コストはこちら。仲値アノマリーEAの運用を前提としてドル円で比較しています。(取引コストをマイナス、利益をプラスとしています)

USDJPYスプレッド取引コストスワップポイント合計コスト(買い)
合計コスト(買い+売り)
Tradeview ILC口座-0.3pips-0.5pips+1.1pips+0.3pips-0.5pips
AXIORY ナノスプレッド口座-0.5pips-0.6pips+1.2pips+0.1pips-1.0pips
XM KIWAMI極口座-0.8pipsなしなし-0.8pips-1.6pips

1番取引コストが低いのはTradeviewのILC口座ですね。ドル円のスプレッドが0.3pips前後と非常に狭く、取引コストも1ロット往復5ドル(0.5pips相当)と低いため、取引コストの低さは海外FXブローカーの中でもトップクラスです。

さらにドル円のスワップポイントも11ポイント(1.1pips相当)と高めなため、仲値トレードの往復コストが0.5pipsと非常に狭く抑えられています。取引コストを最小限に抑えたいなら、運用口座はILC口座一択ですね。

AXIORYのナノスプレッド口座もドル円スプレッドは0.5pips前後と狭く、取引手数料も1ロット往復6ドル(0.6pips相当)と平均より狭い方です。ドル円のスワップポイントも12ポイントと高いため、ドル円仲値トレードの取引コストを下げる要因となっています。

XMのKIWAMI極口座はドル円スプレッドが0.8pipsとやや広めですが、取引手数料とスワップポイントがかからないため、トータルの取引コストが安く抑えられています。

したがっておすすめの運用口座は、取引コストを重視するならTradeviewのILC口座、使いやすさを重視するならAXIORYのナノスプレッド口座、リスク分散でサブ運用するならXMのKIWAMI極口座となります。

 

おすすめ海外FXブローカー・運用口座

ここからはおすすめの海外FXブローカーと運用口座を見ていきます。

 

Tradeviewの「ILC口座」(上級者向け)

とにかく取引コストを最小限に抑えたいなら、TradeviewのILC口座がおすすめ。

ドル円スプレッドが0.1〜0.3pipsと非常に狭く、取引手数料も1ロット往復5ドル(0.5pips相当)と業界トップクラスの低さです。さらにドル円スワップポイントも11ポイント(1.1pips)と高く、仲値アノマリーEAの取引コストを大きく削減できます。

ドル円以外のスプレッドも非常に狭いため、アノマリーEA以外でも利益を出しやすいです。特に夜スキャ・ブレイクアウトEAなどスプレッド・約定力が重視される運用をするなら、TradeviewのILC口座は相性がいいです。

ILC口座のデメリットは、レバレッジが200倍と低めなこと、ロスカットラインが100%と高めなこと、0.1ロット以下の取引ができないことなどですね。そのため0.1ロット以下から始まり、含み損が大きくなりやすいグリッド・ゴールドEAとは相性が悪いです。

また新規口座開設をするときの入力項目が非常に多く、追加口座を開設する時も同じ手続きをする必要があるため、口座開設手続きがとても煩雑になります。

さらに口座を使わずに6ヶ月以上放置していると、毎月50ドル相当の口座維持手数料も発生します。Tradeviewは放置口座に対するペナルティが重いため、資金入れっぱなしには気をつけたいですね。

Tradeviewは取引コストが非常に優秀ですが、レバレッジ・ロット制限が厳しくハイリスクなトレードはできません。全体的な使い勝手も良くないことから、海外FXの仕様に慣れた上級者向けのブローカーだと言えます。

 

AXIORYの「ナノスプレッド口座」(初心者向け)

海外FX・EA運用が初心者の方なら、運用口座はAXIORYのナノスプレッド口座がおすすめ。

AXIORYは会員ページが直感的なデザインで使いやすく、入出金や資金移動、追加口座開設も簡単に行えます。

AXIORYのナノスプレッド口座はスプレッド・約定力も優秀です。取引手数料も1ロット往復6ドル(0.6pips相当)と低く、ドル円スワップポイントも12ポイントと高いため、仲値アノマリーEAで利益を出しやすくなります。

さらに入出金経路としてVISA・Mastercard、安全性の高い国内銀行送金にも対応しており、bitwalletなどマイナーな送金手段を持っていなくても簡単に入金できます。(入出金方法を見る

追加口座も最大10口座まで開設でき、アノマリーEA用のローリスク口座と、グリッドEA用のハイリスク口座と使い分けたりもできます。

高性能FXプラットフォーム「cTrader」にも対応しており、cTrader口座を開設すればMT4・MT5よりも効率的な裁量トレードができます。(cTraderコピーは利用不可)

AXIORYは海外FXブローカーの事業規模も準大手レベルなので、利益没収や出金拒否のリスクも低いです。会員ページも直感的に使いやすいことから、海外FX・EA自動売買が初めての方にもおすすめです。

 

XMの「極口座」(初心者向け)

AXIORYは優秀な海外FXブローカーですが、それとも万が一の場合には備えておきましょう。リスク分散としてAXIORY以外のブローカーを使うなら、XMのKIWAMI極口座がおすすめ。

KIWAMI極口座はドル円スプレッドが0.8pipsとやや広めですが、取引手数料やスワップポイントが発生しないため、トータルの取引コストは低く抑えられます。

XMはスプレッドが広いことからFX上級者には避けられていましたが、KIWAMI極口座の取引コストはかなり優秀で海外FXブローカーの中でも準一級レベルです。

XMはスタンダード口座・マイクロ口座にて3種類のボーナスを提供していますが、こちらはドル円スプレッドが1.8pips前後とかなり広いため、EA運用だと利益を出しにくくなります。

またXMは海外FXブローカーの中でも最大手なので、何かあったときでも破綻リスクが非常に低く、利益没収や出金拒否などのカウンターパーティーリスクも低いと判断できます。

ボーナスを悪用したり、朝スキャ・超高速売買などサーバー負荷の大きいトレードをした場合は、利益没収・レバレッジ規制などのペナルティを受けることがある。

海外FXで1番怖いのは、入金したお金が返ってこなくなること。その点でXMは海外FXブローカーの中でも信頼度が高いため、100万円以上の高額運用にも適しています。

XMのデメリットはスプレッドが広いことですが、KIWAMI極口座の登場でそれも克服しつつあります。AXIORYとリスク分散するなら有力候補になるでしょう。

 

海外FXのおすすめ運用方法

ここからは海外FXブローカーのおすすめの運用方法をまとめておきます。

 

その1:無料アノマリーEA「Gotobi Teriyaki」を運用する

EA自動売買を始めるときは無料EAから使いましょう。市販EAは2万円以上と高額なので、いくつも買ってしまうと購入費用を回収するのが難しくなります。

運用する無料EAは「Gotobi Teriyaki(無料版)」がおすすめ。その理由はこちら。

  • メタエディターでコンパイルすれば口座縛りなしで無料で使える
  • 単一ポジションなのでグリッド系EAより破綻リスクが低い
  • ゴトー日の実需による値動きを狙うため、利益率が高い

Gotobi Teriyaki(無料版)の最大のメリットは無料で利用できること。開発者さんのブログにて公開されているソースコードをMT4のメタエディターにコピペしてコンパイルすれば無料で使えます。

ただオリジナル版は運用ロットが0.1ロットで固定されているため、より大きなロットで運用したい方は当サイトで公開している改造版ソースコードを使ってください。

ソースコードは口座縛りがされていないため、複数の口座・ブローカーで同時に利用できます。コンパイルにはパソコン操作が必要ですが、優秀なEAが無料で使い放題になることのメリットを考えれば、一から体得するだけの価値はあります。

仲値アノマリーEAは単一ポジションなので、複数ポジションのグリッド系EAよりも破綻リスクが低いです。仮に保有ポジションから300pips以上逆行しても、ドローダウンは30%前後に抑えられます。(100万円/1.0ロットでの運用を想定)

アノマリーEAは日本企業の資金決済需要を狙うため、利幅を大きく稼ぎやすいです。リスクリワードも1.0以上と高いため、逆張り系のトレードロジックよりもトータルの利益は安定しやすいです。

ゴトー日の仲値アノマリートレードは収益性・リスク耐性がトップクラスのトレードロジックです。下手に数万円の市販EAを買うくらいなら無料版Gotobi Teriyakiから使い始めてみましょう。

 

その2:有料アノマリーEA「Gotobi Teriyaki」を運用する

無料版Gotobi Teriyakiの運用に慣れてきて、アノマリートレードの収益性をさらに高めたいなら、有料版のGotobi Teriyakiに切り替えましょう。

有料版には以下の機能が追加されています。

  • 金曜日の仲値トレード
  • ゴトー日ごとのロット倍率設定(デフォルトは1.5〜2.0倍)
  • 損切り設定(デフォルトは25pips)

1番大きいのは金曜日の仲値トレードですね。金曜日も日本企業の週末決済需要から仲値を基準にドル円が上昇・下落する可能性が高いです。ゴトー日ほどではありませんが、仲値前にロング、仲値後にショートすることで獲得pipsを増やせます。

2つ目はゴトー日ごとのロット倍率設定ですね。例えばゴトー日と金曜日が重なる日や15日・25日などは勝率が高くなりやすいことから、ロット倍率を1.5倍〜2倍に増やして利益率をさらに高めることができます。

3つ目の損切り設定も地味に嬉しいですね。無料版Gotobi Teriyakiは損切りが設定されていないため、例えばドル円の為替介入で300pips以上動いてしまうとその分だけ損失が大きくなります。

仲値トレードは日本時間15時に終わるため、夕方以降の経済指標に巻き込まれるリスクは低いのですが、万が一のために損切りはできた方が安心です。

有料版Gotobi Teriyakiは資金決済需要に基づいたアノマリーを最大限に活用しており、収益性も優秀です。販売価格も14,000円と安いため、EA初心者の方でも購入しやすいはずです。

商品ページのフォワード運用成績ではUSDJPY・EURJPYの2通貨ペアで運用されていますが、ユーロ円はアノマリーの相関が弱いため、ドル円だけの運用でOKです。

 

まとめ:AXIORYのナノスプレッド口座が一番おすすめ

ここまで海外FXブローカーの選び方・おすすめブローカーを紹介してきました。

海外FXブローカーは信頼性が高いところを、運用口座は取引コストの低いところを選びましょう。(目安はUSDJPYが1.0pips前後)

海外FXブローカーのおすすめはこちら。

この中で取引コストが最も低いのはTradeviewの「ILC口座」ですね。

ドル円のスプレッドが0.1〜0.3pipsと非常に狭く、取引手数料も1ロット往復5ドルと最安値クラスです。ドル円スワップポイントも11ポイント(1.1pips相当)と高いため、仲値アノマリーEAで利益を出しやすくなります。

ただILC口座はレバレッジが200倍と低めで、0.1ロット以下の取引ができないため、グリッド系EAと併用しにくいです。また新規口座開設・追加口座開設の手続きも煩雑で、会員ページで複数の口座を同時に管理できず、全体的な使い勝手も良くありません。

取引コスト・使いやすさを両立したいなら、運用口座はAXIORYの「ナノスプレッド口座」がおすすめ。こちらもスプレッド・取引手数料は優秀で、ドル円スワップポイントも12ポイント(1.2pips相当)と高めです。

AXIORYは会員ページも使いやすく、追加口座開設や資金移動も簡単にできますし、複数の口座を同時に管理しやすいです。海外FX初心者の方はAXIORYを使った方がいいですね。

3つ目のXMの「KIWAMI極口座」はドル円のスプレッドが0.8pipsとやや広めですが、取引手数料とスワップポイントが発生しないため、トータルの取引コストが安く抑えられます。

AXIORYTradeviewと比べると取引コストは高めですが、XMは海外FXブローカーの中でも最大手なので事業破綻するリスクが非常に低く、100万円以上の高額運用に適しています。

以上3つを比較して海外FXの運用口座で一番おすすめなのは、取引コストの低さ・全体的な使いやすさのバランスが良いAXIORYのナノスプレッド口座となります。

 

海外FXの稼ぎ方

海外FXのおすすめな稼ぎ方はこちら。

  1. XMの3種ボーナスを獲得する
  2. ボーナスで少額ピラミッディングトレードの練習をする
  3. 裁量トレードに慣れたらKIWAMI口座に乗り換える
  4. (Appleユーザーなら)AXIORYのcTraderに乗り換える

まずはXMの3種ボーナスを獲得し、裁量トレードの練習をしましょう。特に13,000円未入金ボーナス5万円100%入金ボーナスはコストパフォーマンスに優れています。

採用するトレード手法は少額ピラミッディングトレードがおすすめ。海外FXの高レバレッジを活用しつつ、トレンドに乗っかって運用ロットを増やしていくため、少ない入金額でも大きな利益を狙えます。

ただ運用ロットが大きすぎるとボーナス悪用の冤罪をかけられやすくなります。資金10万円あたり1ポジション0.5ロット以下で運用しましょう。

ボーナス口座で裁量トレードに慣れてきたら、XMのKIWAMI口座に切り替えましょう。KIWAMI口座はスプレッドが狭く、スワップフリーなので、スイングトレードの収益性が向上します。

裁量トレードをもっと効率化させたいなら、高性能FXプラットフォーム「cTrader」もおすすめ。リミット注文・ストップ注文をドラッグ操作で簡単に設置できるようになり、毎日のトレードが快適になります。

お使いのデバイスがMacbook・iPhone・iPadでもWebブラウザ版・アプリ版のcTraderなら利用できます。AppleユーザーはぜひcTraderを使いましょう。

この記事を書いた人
むれ

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